LOOX U50 XNを使っていて感じることだが、Vistaが重い。
メモリ1GBで非力なCPUではまともに使えたもんじゃない。
何をするにしても待ち時間が多い。
いろいろいじって軽くはしてみたが、快適なレスポンスにはいたらなかった。
なので、Vistaよりは軽いXPに入れなおすことにした。
とはいえ、XPタブレットエディションを買うものもったいないので、ライセンスがあまっていたHoem Editionを入れることにする。
備忘録のために入れる手順を記しておく。
メモリ1GBで非力なCPUではまともに使えたもんじゃない。
何をするにしても待ち時間が多い。
いろいろいじって軽くはしてみたが、快適なレスポンスにはいたらなかった。
なので、Vistaよりは軽いXPに入れなおすことにした。
とはいえ、XPタブレットエディションを買うものもったいないので、ライセンスがあまっていたHoem Editionを入れることにする。
備忘録のために入れる手順を記しておく。
1.DVDドライブ接続
OSをインストールするためにDVDドライブから起動する必要がある。
U50にポートリプリケータを接続し、DVDドライブを接続する。
DVDドライブは、部屋の片隅で誇りをかぶっていた外付けドライブ「I-O DATA DVR-IEUN4P」を引っ張り出し、USBでU50に接続する。
I-O DATA DVR-iEUN4P IEEE1394&USB2.0/1.1両対応 外付型DVD
一応、USB接続のキーボードも写っているが、実は使っていない。

2.DVDからブート
DVDからブートさせるため、U50を起動させたときに表示されるFUJITSUのロゴが表示されているときに、マウスの左ボタンをクリックする。
すると、起動メニューが表示されるので、CD/DVDドライブを選んで起動させる。

写真がぶれていて見にくいなぁ・・・。
3.XPインストール
パーティションを適当に区切り、XPをインストール。
ここでは、普通にインストールを進めていくだけだ。
4.ドライバインストール
ここが重要。
下記のページの情報を参考に、ドライバを集めて入れることにした。
英国だったじぃ(空っぽな部屋に)
ドライバは下記のURLのLifeBook U1010用の物を入れていった。
http://www.pc-ap.fujitsu.com/support/drv_lb_xptpc_u1010.html
01.Chipset
02.LAN
03.Audio
04.MultiMedia Bay
05.Touch Panel Driver
06.FingerPrint Sensor driver
07.FingerPrint Softex Omnipass Utility
08.Video
09.Wireless LAN(IBMのもの利用)
http://www-307.ibm.com/pc/support/site.wss/document.do?sitestyle=lenovo&lndocid=MIGR-52527
10.Fujitsu System Utility
11.Fujitsu System Extension Utility
12.ACPI Device Driver
13.Fujitsu HotKey Utility
14.Fujitsu Button Driver
15.これ、重要!Microsoft .NET Framework 2.0(マイクロソフトからダウンロード)
16.Fujitsu Button Utility
17.TouchPad Mouse(ApMain.exeとApMsgFwd.exeはファイルのプロパティを開いてブロックを解除する)
18.Fujitsu Display Manager Utility
19.Fujitsu Power Saving Utility
20.SmartCard Device Driver
21.Vt901_p1(U50のアプリケーションディスク1の中にある)
22.Corem(U50のアプリケーションディスク1の中にある)
これで、一通り利用することができる。
しかし、XP Home Editionなので、タッチパネルは使えなくなってしまった・・・。
OSをインストールするためにDVDドライブから起動する必要がある。
U50にポートリプリケータを接続し、DVDドライブを接続する。
DVDドライブは、部屋の片隅で誇りをかぶっていた外付けドライブ「I-O DATA DVR-IEUN4P」を引っ張り出し、USBでU50に接続する。
I-O DATA DVR-iEUN4P IEEE1394&USB2.0/1.1両対応 外付型DVD
一応、USB接続のキーボードも写っているが、実は使っていない。

2.DVDからブート
DVDからブートさせるため、U50を起動させたときに表示されるFUJITSUのロゴが表示されているときに、マウスの左ボタンをクリックする。
すると、起動メニューが表示されるので、CD/DVDドライブを選んで起動させる。

写真がぶれていて見にくいなぁ・・・。
3.XPインストール
パーティションを適当に区切り、XPをインストール。
ここでは、普通にインストールを進めていくだけだ。
4.ドライバインストール
ここが重要。
下記のページの情報を参考に、ドライバを集めて入れることにした。
英国だったじぃ(空っぽな部屋に)
ドライバは下記のURLのLifeBook U1010用の物を入れていった。
http://www.pc-ap.fujitsu.com/support/drv_lb_xptpc_u1010.html
01.Chipset
02.LAN
03.Audio
04.MultiMedia Bay
05.Touch Panel Driver
06.FingerPrint Sensor driver
07.FingerPrint Softex Omnipass Utility
08.Video
09.Wireless LAN(IBMのもの利用)
http://www-307.ibm.com/pc/support/site.wss/document.do?sitestyle=lenovo&lndocid=MIGR-52527
10.Fujitsu System Utility
11.Fujitsu System Extension Utility
12.ACPI Device Driver
13.Fujitsu HotKey Utility
14.Fujitsu Button Driver
15.これ、重要!Microsoft .NET Framework 2.0(マイクロソフトからダウンロード)
16.Fujitsu Button Utility
17.TouchPad Mouse(ApMain.exeとApMsgFwd.exeはファイルのプロパティを開いてブロックを解除する)
18.Fujitsu Display Manager Utility
19.Fujitsu Power Saving Utility
20.SmartCard Device Driver
21.Vt901_p1(U50のアプリケーションディスク1の中にある)
22.Corem(U50のアプリケーションディスク1の中にある)
これで、一通り利用することができる。
しかし、XP Home Editionなので、タッチパネルは使えなくなってしまった・・・。
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